わかまつ退屈日記。[若松の原風景編]

 

若松には、山を抜ける道があります。

 

 

 

 

小石という地域からこんな道を進んで進んで菖蒲谷というエリアへ

 

 

 

こんな日本の原風景が若松の山の中に隠れていました。
この場所も、歴史的な誰かが逃げて来て隠れていたとかいないとか。

 

なぜ、ここに来たか?
そうですよね。
ちゃんと目的があるのです。

 

なんと、この場所で、田んぼを始める人がいると聞いて、
駆けつけてきました。
しかも、始めるのは僕が卒業した大学の先生だとの情報が。

 

 

ついた頃にはもうほとんど手植えでの作業を終える頃。ついた頃にはもうほとんど手植えでの作業を終える頃。

若い子たちがいるけど、若い子たちが入る隙もないくらいの勢いで手植え作業が進んでいたと。

 

 

しばらくすると田植え用の機械がやってきて。

 

 

あっという間に苗を積んで。

 

 

発進!!

 

 

 

 

別角度でも。

 

 

 

こちら見守る皆さん。

 

 

機械で植えきれない端の方に手植えで植えて、完了。

 

これをやっていたのが、5月末? 6月頭?
今、どうなってるのか気になりますね。

 

見に行って見ましょう!!