しろくま小屋のお手伝い (お仕事)

“shirokuma design hut.” とは


“shirokumahut.” のお手伝い (お仕事)

□ 企画から新しい日常作りのお手伝い

アイデアを形にする企画からお手伝いをして、最終的にバショを作り運営していく場合、上図のタイムラインが大まかな流れとしましょう。
このままだと、[step.3]からようやく「お客さん=ファン」との交流が始まります。そのため、知ってもらうための広告・宣伝やお店に来てもらうためのイベントなど、0から集客していく必要があります。

ここで、[options]を見てみましょう。
企画やイベントなどのコト作り・バショ作り・モノ作り・メディア作り。
大きく分けても選択肢がこれだけあります。これを「過程」や「各step」の部分に追加してみましょう。「あれ?もしかして運営開始までにコミュニティを形成できるかも」、「あれ?ここ自分たちでやったら、別なところに予算かけられるかも」色々な方法が思い付きますよね。

shirokumahut.では企画から完成までの過程、運営が始まってからどうしていくのかを一緒に考えて、一緒に新しい日常作りをします。


□ コト作りのお手伝い

企画自体を考えるコト作りから、進行中のプロジェクトに変化やアクセントを与えるためのコト作り、課題解決をするためのコト作り。
ワークショップやマルシェの開催、説明会や試食会、期間限定ショップや移動販売、クラウドファンディングを活用などなど。
楽しく面白い企画を一緒に考えていきます。


□ バショ作りのお手伝い

住宅のリフォーム・リノベーション、空家の改修、物販店舗・飲食店舗の内装デザイン、展示会のブースデザイン、屋台のデザイン、イベントの会場構成など空間に関わるデザインをします。


□ モノ作りのお手伝い

店舗であつかうメニュー表からイスやテーブル、棚などの什器類、看板やサイン、そしてマルシェなどに出店するための屋台作りを、DIY・DITでのサポートから設計・業者発注までサポートします。


□ メディア作りのお手伝い

名刺やショップカード、チラシやポスターなどの紙媒体からローカルメディア作りを通して、認知してもらう、情報を発信するためのお手伝いをします。


□ 普段見えない想いやプロセスを伝えるお手伝い

普段見えてこない想いや背景、プロセスに焦点を当てた対談形式のラジオ番組のようなコンテンツ「しろくま小屋の放送室」。

SNS上でのコメントやハッシュタグ「♯しろくま小屋の放送室」を活用した質問や、話し手への応援メッセージなどを伝えることで、作り手・話し手・聞き手が一緒に番組を作っていけるようなコンテンツを目指しています。
そして、「しろくま小屋の放送室」のコンテンツを見て、聞いて、バショやコトに関わる想いや背景、プロセスを知ることで理解度が上がり、実際の体験がより楽しめると信じてコンテンツ作りをしています。


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